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空は青いか
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歌にはいつでも思い出がある、青春時代の思い出。思春期から青春時代までのことがら。

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タイトル 日 時
H 大晦日の出来事
 当時付き合っていた彼女の一人。この子は、すごくS●Xが大好きでいつもおねだりしていた。学校の帰り道、毎日団地の彼女の家に立ち寄って、誰もいないことをいいことにいつもS●Xしていた。でも、冬休みの年末になると親がいるので彼女の家ではできない。僕の家と彼女の家は離れており毎日送り迎えするのも面倒い。すると愛し合うことが大好きな彼女は欲求不満になり、昼間の明るいときから野外の団地の茂みでパンツをおねだりしてくる。もう洪水状態で、入れようとした時に小学生を連れ親子が近くを通り過ぎていぶかしげにこちらを... ...続きを見る

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2012/05/16 02:13
H 運命的な出会い
僕は、10代のころ運命的な出会いをした。毎日の学校帰りの電車の中で出会う女の子。最初は、気が付けばいつも近くにいるなぁくらいの感じだった。ある日のこと、いつものように彼女が隣にいる。地下鉄の電車が急ブレーキを踏んだため彼女はよろけて僕にぶつかった。反射的に大丈夫と声をかけたらその子は顔を真っ赤に染めて下をうつむいていた。たぶん、それが恋の始まりだったんだと思う。電車男みたいなエピソードはないが運命を感じた出会い。彼女のの告白で付き合うようになった。そして、結ばれた。なれない彼女に四つんばにならせ... ...続きを見る

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2012/05/12 02:19
M 母が倒れた。
母が倒れた。兄弟からは、時間が少し空いて連絡がきた。僕のところに連絡が来るのは支払いの時だけ。 父が亡くなった時も死亡診断書をはじめ葬儀費用もすべて僕が負担した。兄弟たちは、僕のことをキャッシュディスペンサーだと思っているのか。父が亡くなり、相続を僕はすべて放棄し母のために遺族年金も僕が手続きをしたが管理は同居している兄に任せたが、失敗だった。月額にして40万以上入っているのにすべて遊行費に消えており、さんざん母親の葬儀費用は貯めておけといったのに病院に支払う金もないとは・・・・。  僕は、... ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/05/10 00:28
S 桜の花弁が風に舞う。
 高校生の時、外国やってきた彼女に一面桜が咲く場所に彼女を連れて行きたくて次の土曜日に見に行こうと約束した。土曜まで満開でいる予定だったが現地につくともうすでに散り始めていた。その日は、時折風が吹き抜け桜の花びらのトンネルを歩くような錯覚がするほど桜の花びらに包まれた。散った桜もジュータンみたいで彼女は大変喜んでいた。いつのまに、あたりは暗くなり薄暗くなった。穴場であることのあり何故か人通りがない。 管理されたところであり、一般の人は入れないこともある。いつのまにか彼女のスカートんのパンティー... ...続きを見る

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2012/04/26 14:18
M 政治家は国益を考えて行動する前に国民を保護しなければならない。
古くは日本への原爆から始まり、ビキニ環礁の原爆実験からチェルノブイリの原発事故へそして日本の福島原発の問題等当事者の国々は事実を抹殺してきた。ビキニ環礁は60年たっても魚1匹住んでいない異常な状態であり、シーベルトは日本と同じ値でありながら帰島は許されていない。汚染された国土で内部被ばくを防止するためだと言うが、日本はいったいどうなのだろうか。内部被ばくで一番懸念されるきのこ類もチェルノブイリで低料被ばくで大きな被害が出ていないと言うが、僕が知る限りはそうではない。僕は若いとき日本を動かす政治家... ...続きを見る

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2012/01/20 02:09
M  安室奈美恵の詩が聞こえる・・・CAN YOU CELEBRATE?
ずっとずっと探していた。出会っては、別れがそんな日々が続く。運命の出会いは、映画みたいな出会い。いつも電車に乗ると君がいつもそこにいた。君が僕のことを毎日目で追いかけていることになかなか気が付かずにいた。そんなある日、いつものように傍に彼女が立っている。今日は、こんでいるせいか彼女が僕の横にたたずんでおり、電車が揺れた瞬間彼女と僕がふれた。彼女は真っ赤に赤面していた。彼女が僕に気があることはその時気が付かなかったが学校の校内で偶然会い同じ学校だということがわかり彼女の友達から告られた。 僕自身... ...続きを見る

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2012/01/18 02:05
M 人生は出会いがあり別れが訪れる。
いつも一緒にいたかったとつぶやいていた君。そんな君がスーツケース片手に僕から離れていった。悲しみの影を背中に秘めて・・・。見送りにいった空港に今飛び去ろうとする飛行機。ずっと愛してたその一言が言えずにあなたを悲しませた。いつの間にか降り出した雨も雪に変わり、僕たちの記憶を消すために地面一面真っ白な粉雪につつまれて、すべたが白く思い出も真っ白な雪に消された。時は流れて季節はめぐり時間は経っても君のことを忘れずにいられない。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/01/13 01:04
メデアについて思うこと
年末の特番で、まだ傷が癒えない時に東日本大震災の特番が各局流れていた。今年の重大ニュースであることは誰でも理解していることであり、現状を伝えたいことも理解しているつもりだが、人は唐突な死を簡単に受けいられるほど強くはない。現状を受け入れることは必要だと思うが、自然な流れで静かに時が過ぎ気持ちに整理ができたときがよいのではないか。私には、身近な方が今回の震災で亡くなるいことはなかったが、惨状をみて絶句した。亡くなっていた人たちの無念を思うといたたまれなくなる。  私は、急病で運ばれたものの自分自... ...続きを見る

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2012/01/11 23:27
卒業前の彼女との写真
先日、3階にある納戸で探し物をしていた際、10代のアルバムが出てきた。懐かしくページをめくると中学時代や高校時代の写真に高校の卒業前に写した彼女の写真が結構残っており、遠い記憶が甦る。初恋は、小学生で好きだよと言う言葉が出ないでいた。中学に入り、恋をする前に大人になり生活も乱れいった。父に対してあまり反発することがなかったのは、結構自由に出来たから。学業さえよければ、家に戻らなく友人の家を転々としたりしてもさほど煩くなかった。とっかえひっかえ連れてくる女の子によく怒られた。「人を傷つけるな」と。... ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 1

2012/01/11 22:37
H こたつの中で
寒い冬が訪れた。雪国の年の瀬は、都会と違い趣がある。遠い昔、当時付き合っていた彼女の母親の実家へ家族全員となぜか僕も一緒に車で帰省した。山形は遠く、栗子峠?はカーブが多くなれない雪道に神経を使い彼女の母親の実家についたころは朝方でそのままこたつで寝ていると彼女が僕の隣に入ってきた。彼女はこたつに入るなり寝ているのに、無造作に僕のお●●●●を手で刺激しだした。僕はぼんやりしている状態でいたが彼女は構わず挙句の果てパンティを下げ、僕のものを自分の中に手で招き入れ腰を使いだした。これって強姦ではないか... ...続きを見る

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2011/12/23 04:37
M さだましの詩が聞こえる・・・・償い
何気なく見ていたテレビで突然ある事件について、コメンテータが、平成14年(西暦2002年)2月19日、東京地裁の山室 恵裁判長が、交通事故の加害者被告人のとある人間に、判決の付言で、 「唐突だが、君たちは、さだまさしの「償い」という唄を聴いたことがあるだろうか。この唄の、せめて歌詞だけでも読めば、なぜ君たちの反省の弁が、人の心を打たないか分かるだろう」 と裁判長が言ったことは話を聞いた。僕には、衝撃過ぎて「償い」の歌詞を探した。そこに書いている詩は描写的で人間の過ちという重いテーマに本当に考... ...続きを見る

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2011/12/23 04:22
H 甲斐バンドの歌が聞こえる・・・安奈
この歌は聞くたび彼女が思い出される。18のとき、いつも彼女と自転車で二人乗りで共稼ぎの彼女に団地に毎日上り込み、毎日愛し合う日々。いつも必ずセックスしていた。前から後ろから、学校では非常にまじめな美人の彼女が僕のお●●をしゃぶり、69の体型のオーラルプレイ。彼女はたまらなくなり、僕をほしがる。僕は、じらしながらじらし続ける。彼女が限界に近づいたとき彼女にどうしてほしいか尋ねるとなかなか言い出せない。 意地悪して、またどうしてほしいと聞くと小声で哀願する。僕は、大きな声で具体的にどうしてほしいか... ...続きを見る

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2011/12/23 04:03
M 明日はクリスマスイブ!忘れられない想い出。
明日は、クリスマスイブ。僕にとって忘れられないイブの夜は18歳の想い出。何もかも新鮮で、純粋に好きだと思った彼女と初めて迎えるイブの夜。僕は、彼女にとって忘れられないイブをと思い、当時30歳くらいの車の営業マンにサプライズ企画はないかと尋ねた。高校生が考えるロマンチックな企画は子供ぽくてたぶん時が過ぎると記憶に残らないもので、思いっきり背伸びをしていた時代。彼女からは大人の男でいたかったのでバイト先で知り合った大人の人たちは背伸びしても届かぬほど大人だった。  その中で、外で予約したフランス料... ...続きを見る

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2011/12/23 03:29
M 純愛スネープ・・・ハリーポッターに捧ぐ。
何故か映画館が嫌いで、いつも一人でDVDを見ている。僕は、第一話からセブレス・スネープのことが気に入ったキャラであり、僕が抱いていた通りのキャストで意外性はないものの、彼の一途な思いが描かれていて非常に心惹かれるものがあった。人ひとりの人間をいつまでも愛することができるのだろうか。それが、他人と結ばれていて・・・かつ亡くなっている人を思い続けるなんて・・・・・・・・・・・。  僕は、弱い人間でいつもほかに優しさを求めていた。忘れることなんてできないのに。当時の強い感情は、時間が解決してくれてお... ...続きを見る

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2011/11/18 00:55
H もう一度
 人恋しい秋が終わり、冬将軍の季節が始まる。あれから、もうどのほどの季節は廻ったのだろうか。あなたに嫌われたら生きてはいけない、そんな歯の浮くセリフを言いながら本当に泣いていた。愛がほしい。誰にも負けないくらいの愛がほしい。愛した女性は、みな僕から離れて言った。何度、過ぎ去って言った彼女たちを何度抱いたのだろうか。抱いても抱いても、埋まらない心の隙間。君がいなくなって、寂しさを埋めるために体を求めた幾多の女の子たち。僕は何を求めていたのだろうか。もう二度と届かない愛を求めて人生の海を彷徨い続ける... ...続きを見る

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2011/11/18 00:42
H 深夜運転しながらのH
 偶然に、電車の中で遠い昔の彼女とであった。合わなくなってずいぶんと経つが彼女は昔と変わらないロング鵜で髪を束ねていた。何気なく眺めていたら、彼女が何となく僕だと分かったみたいでこちらに歩いてきた。そして、彼女は僕の名前を呼び「久しぶりね」と話しかけてきた。乗り換えのため、電車を降りると彼女が今日用事があるか聞いてきた。昔話に花がさき、久しぶりに彼女と居酒屋へ。店のつくりが個室になっており、何となく変な予感が・・・・。お酒も進み、何となく昔話が懐かしく昔でいちばん驚いた話をした。それは、夜中に茨... ...続きを見る

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2011/11/08 00:37
M 僕は生きている。5年生存をクリア
医者に言われた人生の残りの時間、5年が過ぎ僕は生きている。相変わらず、毎月の検診や薬漬けの毎日は変わらないが生きている。まだ、死ねない。 ...続きを見る

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2011/11/05 02:49
H 松山千春の詩が聞こえる・・・・・「もう一度」
先日、父の墓参りの帰りに久しぶりに地元に立ち寄った。楽しかった青春は数十年も前の話。今は、病とたたかいながら生きている。そんな中、坂道をゆっくりと上っていくと何やら見覚えのある家が・・・・・。数十年前に愛し合った人の家。彼女の生家は、昔のままの趣で立ち並ぶ竹林に懐かしさと若かりし日の思いが甦る。まだ、二十歳になる前の青かった時代。たくさんの人を傷つけながら生きてきて、本当に大切に思っていた人が僕の前からいなくなり、初めて知った深い悲しみ。彼女が選んだのは僕ではなく、別の人だった。でも、それは僕が... ...続きを見る

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2011/11/05 02:39
M卒業写真・・・・・ユーミンの歌が聞こえる。
先日、実家に久しぶりに帰って子供のころの集めていたコインや切手を探していると卒業写真が目に留まった。 そこには、僕の高校時代のスナップ写真の隣の女の子の上から別の高校に通っていた彼女が自分の写真を貼っていた。ささいないたずら写真に気付かないでいた僕は彼女の屈託のない笑顔を思い出していた。あの頃は、僕の肩に寄り添っているのは彼女だと信じて疑わなかった。紺色のミッキーのトレーナー姿の君の澄んだまなざしをこの年になり思いだしていた。人間は傷ついてだんだんと大人になるというが、できれば壊れそうな思いを... ...続きを見る

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2011/09/29 01:31
M 記憶障害の花嫁・・・・神様はいるのか
先日、テレビで記憶障害の花嫁の特集を見た。折角、結婚して子供の出産を迎えるにあたって人一倍の努力をしていたにも関わらず、子供の一瞬抱いて急性脂肪肝でお亡くなりになられた。自分も同じ死線を彷徨ったからからか、人一倍努力して頑張っていたにも関わらずこんな結果になるなんて、涙が止まらなかった。神様はいるのだろうか。非常に残念でならない。彼女のご冥福をお祈りいたします。 ...続きを見る

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2011/07/27 01:34

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